復刻版天下統一 リプレイ 山内上杉

おなじみの下記ルール
・ノーリセット(というか基本セーブしない)
・同盟しない
・鉄砲は買わない(初めから持っているのは仕方なし)
・暗愚な主君でも自然死するまで使い続ける
・計略は使わない(運の要素が強くなりすぎるので)

山内上杉は運の要素が強いと思われがちだけど、出来るだけ運が良かろうが悪かろうが勝てる方法を模索したい。続きを読む

復刻版天下統一リプレイ 扇谷上杉 運が良すぎる版

当ブログで読まれている記事はレトロゲーム系が多い。見られている順は、シュヴァルツシルト、ランペルール、天下統一の順だ。過疎ブログだが、その中でも人気記事なので続けるとしよう。

おなじみの下記ルールで

・ノーリセット(というか基本セーブしない)

・同盟しない
・鉄砲は買わない(初めから持っているのは仕方なし)
・暗愚な主君でも自然死するまで使い続ける
・計略は使わない(運の要素が強くなりすぎるので)
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LUMO PS4のアクションパズル

プレイスステイションプラスで無料で出来るゲームが3つあって、すこし触ってみた。Steins gateってのはADVゲームなのでやってない。プロローグで何か面倒になった。光栄の百年戦争はチュートリアルまで行って、ウザい感じがしたのでやめた。もう一つのLUMOはやれそうなので、数時間やってみた。雪のステージまで行ってとりあえずやめた。

要は昔メガドラであったランドストーカー系のゲームだろう。視点が斜めの立体ジャンプモノだ。画面を見てもらえば、あああれねというやつだ。正直20年前のメガドラならともかく、この時代に出すものとしてはひどい出来だろう。

斜め視点なので位置関係が分りにくい。この写真を見て欲しい。主人公はゆれる鎖に乗っていて、進行方向の上の扉に飛ぼうとしている。けど、これだけみて、まっすぐ飛べばいいのかちょっと左に飛べばいいのか分らない。この場面は影があるのでマシ(それでも正確にはわからん)だが、影なんて出ない場所もある。そういう足場ジャンプとか遠近感があって本当に分らない。

これはランドストーカー系のゲームに付きまとう欠点なのは当然だ。そしてそれを回避するために、L1 R1で視点を少し左右に動かすことが可能だ。今時こんなかったるい始点変更じゃなくてもっとクルクルまわせるようにして欲しいし、そもそも角度が足りなさ過ぎて重要なところがわかりにくい。いや、それは不満だが良いとしよう。一番腹が立つのは、視点をまわす必要が無い単純な画面では視点を動かせるけど、位置関係が複雑で視点を動かさないとどこに何があるかわからない場所ではR1L1ボタンが一切効かず視点が動かせないと言う事だ

これはクソゲーの要素に十分当たる。すなわち状況を理不尽にわかりにくくすることで難易度を上げ、ごまかしのボリューム感を上げるということだ。つまり、難易度調整をゲームのバランス調整ではなく、理不尽さで行おうとする。多分このゲームをデザインした人は気付いていたのだ、こういうところでミスしてくれないと全体のボリュームが足りなくなってしまうそうだ、位置関係を分らなくしてミスを多発させることにしよう、と。メガドラ時代と違って視点を変えることはマシンパワー的に難しくないし、実際中途半端であれ実装自体はされているから「シテンヘンコウトイウ ハッソー ハ アリマセンデシター!!」という言い訳は通用しない。(当ソフトは海外製である)

全体的にそこまでクソゲーではないので続けるけど、このままだともっと複雑なジャンプ画面が増えてくると思うし、そういう必要な場所では絶対視点変更を許してくれないだろうから、途中で挫折する可能性が大だ。プレイステーションプラスの無料ゲームは面白いとは言いがたく、暇つぶしにでもやっとけという程度のものが多い。無料だから仕方が無い?便宜上無料書いたけど、一ヶ月500円払ってるんだから追加料金が不要なだけで実際無料じゃないし、そんなツマランおまけをつけるくらいなら安くすれば良いだろと思う。抱き合わせ商法だよコレじゃ。

丸亀製麺 あさりうどん

わるくないが、某サイトにあったように激ウマというほどではない。あさりスープとうどんは相性がわるいと思う。あさりスープである以上最後まで飲みたいので薄塩にして欲しいが、うどんと食べる以上塩分が必要で、外食だから特に濃くなりがちだ。結局、飲む汁としては塩辛すぎるものとなる。

ただ、600円足らずであのあさりたっぷりの外観は中々のものだし、 あさりの味がするので値段程度の価値はあるだろう。結論として言えば、値段相応であり人に勧めるほどのものではなかった。ネットの評判なんてこんなものだろう。

ダークソウル3 呪術師でクリア コツや感想等等

延べ100時間以上やったんじゃないかな。理由は下手すぎて死にまくったのもあるし、このゲームが不親切だというのもある。さらに、選択した呪術師という素性が弱いというのもある。騎士だともっと楽だったろう。

最終レベル103
混沌のアストラの大剣 +10と混沌の火の玉以外は使ってない。理信にそれぞれ34振っているので補正Sになる混沌のアストラの大剣にしたんだけど、振りが遅くてマトモに使えなかった。こういうのがわかっていたらもう少し簡単にクリアできただろう。 

・呪術師で効率的に進めるために
1.一番最初に祭祀場に着いたときに、ソウルを集めまくって塔の鍵を侍女から買う。塔で貪欲な銀の蛇の指輪をゲット。鍵がなくても取れる裏技があるらしいのでそれもアリかな。これを最初にやっておかないとソウル集めの手間が増える。同様に、ミミックが最初に手に入るロスリック高壁で貪欲者の烙印をなんとか手に入れること。僕はどちらもかなり後で知ったのでいろいろ無駄になった。

2.理信に振るのでアストラの大剣にしたくなるけど、特大剣は使いにくすぎる。生命力もスタミナも高い騎士なら良いのかもしれないけど呪術師は軽いものにするべきだ。そうすると、アストラの直剣とかロングソードくらいしかないのでつまらないかもしれない。そこは呪術師は武器で楽しむものではないと割り切るのが良いかも。僕はロマンを追いすぎて無駄に難易度を高めてしまった。

3.左手に渇望の盾、右手に呪術という構成が結構使える。最初これがわからなかったので、左手に呪術、右手にアストラの大剣で戦っていたけど、盾を構えながら混沌の火の玉を打てるので後半のボス戦は殆ど右手に呪術になった。特に後半になるとボス戦ではほぼ混沌の火の玉、FPが足りなくなった場合に剣を使うというのでも結構いけるので、アクション苦手の人には特におすすめ。後半アストラの大剣はほぼ雑魚用になった。

このゲームの感想
良い点だけど難易度は下手なりにレベルを上げていけばクリアできるようになっていて、バランスはわるくないと思う。マップも良く考えられている。ボスも魅力的だったな。飛竜を落下攻撃の一撃必殺で倒すところとか、演出も楽しい。呪術師は選べる武器が少ないので使えなかったけど、武器は魅力的で色々使いたかった。NPCは特に記憶に残ってないが、ジークバルドは良いキャラしてたね。祭祀場と火の消えた祭祀場の対比とか、そういう雰囲気もなかなかよく考えられている。

次は悪い点。途中からマンネリに思える。そして、ザコの出現場所や状況に飽き飽きしてきたし、ボスも何か目新しさがなく感じた。多分それは、待たされたり戻されたりのイライラのせいだと思っている。死んだ後10秒くらい待たされたり、ボス前で復活ではなく篝火まで戻されるのはすごくダメな要素だと思う。死後の待ち時間は必要な処理があるのかもしれないが、復活は途中ボスへのショートカットをあけているのならボス前からやらせてくれても良いと思う。そのショートカットの場所を開けるとボス前復活できる何かの仕掛けが発動するとかね。このあたりが徒労感やボスへの苛立ち飽き飽き感を増幅していて、このゲームの価値を半減させていると思った。途中投げ出していたのはほぼこの要素のせいだ。

でも、総合的に面白いと思う。そこまでのめり込めなかったのはトシのせいというのもあるんだろうな。

天下統一 蘆名が一番おもしろい

兵力6倍だからもうクリアでよかろう。

攻略ャ

天下統一は東北の大名が一番面白い。なぜかというと、大雪で年2,3回しか動けないので統一が遅れるからだ。国内統一をしても、関東の雄に苦戦を強いられ、西国の雄にはもっと苦戦を強いられる。序盤以降でも緊張感が保てるのだ。その他の大名、例えば九州の相良とか、三河の松平、上野の上杉は最初苦労するけど、国内統一をしてしまえばどうやってもクリアできる。ただし、東北でも伊達は簡単すぎるし、最上は計略が一回でも決まらないと攻略不可の運ゲー。そういう意味で蘆名が一番面白い。

天下統一 蘆名 再挑戦

で、もう一回やり直したけど、今度は運が悪すぎる。1556年にやっと須賀川を落としたけど、直後白河が北条に落とされてそのあと滅亡。

 1556ですでに芳情ャ
難しいな。

次にやったのも1559年に北条が来てだめ
1559北条ャ

全然勝てない。
三回くらいゲームオーバーになったな。
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天下統一 蘆名リプレイ 失敗編

久しぶりに天下統一をやりたくなった。紀伊の畠山ではなんどやっても勝てないので断念。蘆名でやることにした。縛りプレイの方針は以下

・鉄砲を購入しない
・最初にある同盟国(越後)以外とは同盟を行わない
・計略は使わない
・もちろんノーリセット
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PS4Pro購入

PSVRをそのうち買おうと思っているので、その準備みたいな感じかな。ゲームは、おすすめコーナーにあったダークソウル3を買ってみた。確かに面白いけど、一時間もやると疲れてくる。もうゲームに熱中できるトシではないのかもしれないな。

今年も終り、多忙な日々、プログラマの未来

多忙のためあまり更新していないが、年末くらい更新しようと。

10月ごろヒマだったんだが、最近仕事が忙しい。忙しいのに色々な会社から電話が掛かってきて、「今空いてないか」と聞いてくる。周りを見てみると、SEの環境も良くなったと思う。ホンの数年前までは徹夜上等な職場が多く、無理やり働かせて何とかしていたが、そういうことができなくなったというのが大きいのだろう。忙しいといっても10年前に比べたら大した事無い忙しさだ。

というわけで、当然その分人が要る様になるわけで、稼働時間の割にはなかなか高待遇の給料がもらえたりする。プログラマというと最近まで底辺だったが、もしかするとアメリカみたいに優遇される時代が来るのかもしれないと思う。とりあえず、来年の上半期くらいは仕事、それもブラックではない仕事、にあぶれることはなさそうだ。 

明日は仕事納め。今年もお疲れ様。 
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